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峰風遠洲流

平尾 真風

FS-7

花器と花材をあれこれ考える時間は、楽しみでもあり、苦痛でもあります。
時間の経過と共に変化していく《花》はいろんな顔を魅せてくれ、たくさんの発見があります。
そんな花の表情を観ていると、苦痛が喜びに変わります。

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